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毎年春に「独立行政法人 酒類総合研究所」により開かれる「全国新酒鑑評会」。明治時代より続く日本全国規模のコンテストです。各蔵元の出品用の大吟醸は、米を厳選し磨き上げ、杜氏の技を集結させた傑作ぞろい。 そんな銘酒ぞろいの「全国新酒鑑評会」で、南部杜氏の里わが岩手の清酒は、平成12年・13年と2年連続で【金賞率第一位】という、名実ともに岩手の清酒は日本一という栄誉を手に入れました。 ※金賞受賞率及び入賞率は、金賞企業/企業数、入賞企業/企業数で計算されています。 ※東北六県と日本の代表的な清酒どころと比較しました。 |
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