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  1. 製作方針
    (1)責任の持てる製造法
    (2)責任の持てる製品を造る
    (3)責任の持てる価格で販売する
  2. 今後の希望
    FCD及び低合金鋳鉄の生産量拡大
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3.その他アピール
キューポラから電気炉溶解に変えたことによるメリットが大きい。
(1)材質の安定と短納期への対応が可能である。
(2)FCDの場合、電気炉により元湯成分が常に安定している。
球状化疎外元素(特にイオウ)の混入が非常に少ない。
球状化処理の温度と注湯温度が常に一定しているため安定した球状化率が得られる。
(3)低合金鋳鉄の場合、戻り材管理と炉前添加処理の管理の徹底で、耐摩耗、耐熱性に優れた合金鋳鉄が作られる。



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有限会社前田鋳工所

〒029-4201 岩手県奥州市前沢区古城字千刈田1-5
TEL. 0197-56-5333 FAX. 0197-56-3398



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