「いわて県北三大麺発表会」を開催しました。

 8月8日、メトロポリタン盛岡ニューウィングにて、軽米町、普代村、洋野町の特産品を活かした新しい新商品「いわて県北三大麺」の発表会を開催しました。
 
 軽米町は「軽米えごまめん」、普代村は「ふだい昆布らーめん」、洋野町は「洋野ほうれん草めん」をそれぞれ商品化。
 各商品は「食のプロフェッショナルチーム」アドバイザーの小野寺惠氏が監修しました。

 「軽米えごまめん」は、エゴマの粉末を麺に練り込んだ冷や麦系の商品で、エゴマの香ばしい風味が感じられます。200グラムで292円。
   8/8から発売されます。
 「ふだい昆布らーめん」は昆布の粉末を練り込んだ中華麺で、磯の香り、なめらかなのどごしが特徴です。200グラムで330円。4月から先行発売中です。
 「洋野ほうれん草めん」はほうれん草を練り込んだうどん仕立ての麺で、緑の色合いが特徴です。200グラムで292円。8/8から発売されます。

 ぜひ店舗にてお買い求めください。